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【ER】S15 Spoilers 01-04

※当ブログは基本的に日本未放送でもネタバレしています。

シーズン15のスポイラーメモを。スポイラーなので実際のエピとは異なる可能性は高いです。
尚、ネタバレと言っても、レギュラーに関するポイントを拾っているだけなのでエピ全体のネタバレにはなっていないはずです。
以下は「ミタカ」という名前でmixiのコミュに書き込んでいるものを、ただまとめているだけです。

1501 "Life After Death"(シーズン15プレミア)
※シーズン14のフィナーレからのクリフハンガー。
・救急車爆発事件が起こる。
■1419の最後のシーンで救急車爆発事件が起こる。
・手首を傷めたアビー
→1419の爆発の直前、仲直りをしたルカと別れて病院に戻る途中だった。
・プラット
→1419で承認保護プログラムを受けている患者(心臓病)を移送しなくてはいけなくなり、
 サムとプラットは搬送中に急変してはいけないからと付き添うと言い張る。
 搬送先の施設側からは断られるが、サムもプラットも退かない。
 どちらか一人だけ同乗が許可される。
 1419中ではサムとプラットのどちらが同乗したかは明かされない。
→プラットは頭部外傷(?)で挿管される。ゲイツがチャズに知らせる。
・プラットは脳死宣告がされる。プラットは臓器提供カードを持っている。
→Betinaが来ているが、彼女に法的権限はなく、チャズが決めなければいけない。
・ドゥベンコはカウンティを辞めた。
■ドゥベンコの辞職に関して
 ・ニーラの患者・シェリル(シーズン14中数回登場)が死亡し、ニーラは症例検討会に。
 →症例検討会でニーラはドゥベンコを庇うが、ドゥベンコは人員不足からスタッフドクターである自分が
  オペに立ち会っていなかったことや、システムおかしいと切れる。

・プラットの葬儀。
※葬儀後ドゥベンコと話すニーラからレイの話題が。
・アンスポーの甥ブレンナーはプラットの葬儀の帰り、ニーラを誘う。
・葬儀後、アイクにフランク、サム、ゲイツ、アビー、モリス、マリク、ザドロたちが集まる。

1502 "Another Thurdsay at County"
※アビーの出番なし。
・新しいインターンが4人来る(レギュラー)
→アンドリュー…外科インターン
→<del>イザベル</del>ダリア、トレーシー、ライアン…ERインターン
※アンドリューと<del>イザベル</del>ダリアは<del>兄妹もしくは</del>姉弟。
・Catherine Bancroft(Angela Bassettの役)が新しいER部長として就任。
・モリスとクレイショーはERも外科も人手不足のため何時間も働いている。
→クレイショーはプラットの死がモリスを動揺させていると知っている。
・ドゥベンコは自分から辞めたいと申し出た。
→ニーラは阻止しようと、必要な人だとアンスポーに(辞めさせないでと)頼みに行く。
→辞職に関しては投票制で、殆どが賛成しているから自分ひとりの力ではどうにもならないと無力を感じるアンスポー。
・骨折患者(フェリクス)がリシンを持っていて、治療に当たっていたゲイツら(インターン含)がいるトラウマが隔離される。
→ERは外科に避難。
→モリスとBancroftが方針(ゲイツらをトラウマに残すこと)について対立する。
・インターンは使い物にならず、ゲイツが一人で骨折の処置をする。
・ブレンナーはドゥベンコの辞職撤回を求めて叔父・アンスポーのオフィスに座り込みをする。
・アレックスが戻ってくる「らしい」
→サムによるとかなり「良い子」になっている。

1503 "The Book of Abby"
※アビー降板エピ(予定)
・アビーは聖書を読んでいたり、その後の患者との会話などが「終り」を暗示する内容ばかり
・アビーは結婚式のときに祭事を執り行ったラビとの再会。
→ラビは患者として病院に来る。
・ドゥベンコがカウンティに戻ってくる。
→出戻った理由は本人にも解らない。
・サムは1週間の停職処分中
・モリスはプラットに言われた最後のことば「間違っておかしなことにならないように("Don't screw it up Morris." )」が気になっている。
・KJ(プラットが昔病院でボランティアできるように計らっていた子と同一人物かも)がアビーの患者関連エピで登場。
・サムは懲戒免職になるかもしれなかったが、公聴会でアビーが証言をして免れる。
→「他で仕事を探すこともできるけど、あなたはそれを望んでいない」とサムを励ましたりもする。
・モリスを除いて全員がアビーがカウンティを去るのに気づいている模様。
・アビーは家族のために病院をやめるということをBrenner(アンスポー甥・シーズン14後半から登場、レギュラーに昇格か?)に言うが、他の同僚には誰一人として言わない。
・新しいスタッフドクター・Bancroft(Angela Bassett/1502登場予定)はアビーの勤務態度に何か気づいている模様。
・ニーラはアビーがルカと一緒にボストンに行くという噂を聞いたとアビーに確かめる
・病院から去り際(?)Roxanne(アビーの患者)と話す。
→Roxanneにアビーは病気か、他に悪いことが起こるかもしれないし、何も良いことがないと心配していると言う。
→Roxanneがまた会えるかと訊くが、アビーは答えない。
・アビーの勤務終了時、ルカが彼女を迎えに来る。
・ドゥベンコは戻ってきたのではなく、(1501で辞めると言っていて)まだ辞めていない状況で、アビーと話して、辞めるのをやめるという流れかも。

1504 "Parental Guidance"
※バンクロフトだった表記がバンフィールドに。
■患者中心のエピ
・怪我した子供
・アルツハイマー 等。
→テーマは「親子」
・ドゥベンコがカウンティに戻るためにブレンナーが尽力する。ブレンナーはニーラのため。
→ブレンナーはニーラと和解
・ブレンナーとトレーシーは全てのエピに関係する。
・サラが登場。パジャマパーティーをする。
→タンピアスをし、ゲイツはぞっとする。
→ブレンナーがサラを説得する。
→ゲイツが話せるようにサムが手助けする。
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