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Index[Diary]ニュース(2009-2013) "BONES"松田聖子登場エピ収録のS5DVD化(日本語記事) 

"BONES"松田聖子登場エピ収録のS5DVD化(日本語記事)

昨年米国ドラマ"Bones"(FOX)に松田聖子さんが出演して日本で話題になったが、そのS5のDVDが本国放送の約1年後の4月2日に発売となる。レンタルも15話が収録されたvool.8は4月2日に開始になる。

一昨年〜去年にかけて彼女が"Bones"に出演するニュースを受けて、評判が良く複数話出演になる可能性を示唆していたが、S6の折り返しがきても再度出演したという情報はない。
それはさておき、このS5E15を監督したのはERS4ではカーターの医学生、S11では家庭医役のヘンリーで出演していたChad Lowe(Rob Loweの弟)。俳優業もやっている監督(監督業もやっている俳優だが)を始め役者陣から称賛を受けたというので、かなり楽しみにしている。

米ドラで「日本人」が登場しても、中国人が演じていることが多く、たまに韓国人、良くて日系人。発音の問題もあるが、名前も適当。日本では女性名を平気で男性につけたりもする。"Heroes"のMasi Oka氏みたいに作りこんでくれる例は稀有だ。
そんな中、こうして日本人がちゃんと日本人役に日本人を用いてくれたことが嬉しい。

FOXにしては珍しく順調にシリーズを重ねている"Bones"。今のところ登場の情報はないが、来期以降再度出演なんてことになって、もっと"ちゃんと""日本"を描写される機会が増えると良いな。

「BONES」松田聖子の出演シーンがお披露目
日本を代表する女優で歌手の松田聖子が出演した、全米で大ヒット中の超人気TVドラマシリーズ「BONES-骨は語る-」シーズン5の第15話「魂の伴侶」の情報がついに解禁となった。

このドラマは、法人類学者のブレナン博士がFBI捜査官ブースの相棒となり、遺体の骨に残されたわずかな物証を科学的に分析し、事件解決の糸口を導き出して凶悪犯罪を解決していく一話完結型のクライムサスペンス。全米で高い人気があり、すでにシーズン6の放送がスタート。毎回平均視聴者数1000万人を超える超人気シリーズである。

松田は、日本人ジャーナリストのRiku Iwanaga役で登場。ブレナン博士の執筆した本に魅了され、取材したい一心で渡米してきた人物という設定だ。レストランでのインタビュー中にアメリカではめずらしい大きな地震が発生。揺れが原因となって地下鉄付近の水道管が破裂し、水に押し出されて水路から人骨が流れ出るという事件が起こる。Riku Iwanagaはブースとブレナンの捜査に同行をし、研究所にも密着するなど徹底した取材を開始するが、ブレナン博士は途中から取材に対して困惑することになる。彼女の取材対象は事件を解決するための法医学ではなく、小説に登場するキャラクターの元になった、ブースらラボの仲間たちとブレナン博士の関係だったのだ・・・。

このエピソードでは、小説への取材を通して、改めてお互いを見つめあう登場人物たちの姿と、タイトルの通り、時代や国境を超えて、生まれ変わっても深い絆で結ばれるパートナー「魂の伴侶=ソウルメイト」との出会いテーマになっており、事件を通して大きく成長する心理学者のスイーツの姿が感動を呼ぶ物語だ。

第15話を監督したのは、なんと俳優のチャド・ロウ。撮影現場での松田について聞くと、「撮影後に、『あなたは素晴らしい俳優だ!』と言ったんだよ。優秀な俳優というものは、何もしていないと感じるくらい演技を容易に見せるものだけど、聖子には間違いなくその能力があるよ。しかも異文化に囲まれ、母国語でない言葉で演技をして、立ち位置や照明まで計算して指示通りに身体を動かす、これは本当に難しいことなんだ。それをすべてキチンとこなした彼女を僕は高く評価しているよ。」と絶賛だ。
 
主演のブレナン博士を演じるエミリー・デシャネルも「スウィートで、ラブリーで、そしてプロフェッショナルだった」とその仕事ぶりを絶賛。「聖子は信じられないぐらい素晴らしく美しい肌と髪の持ち主だが、日本には何か特別な技術があるのか?」とその美貌にも興味津々だったという。アンジェラ役のミカエラ・コンリンも、「彼女は本当にプロ意識が高かったわ。自分以外のところまで、全ての台詞を憶えているのよ。とにかく素晴らしい女性ね」と関心しきり。

ハリウッドスターらも認めた松田が熱演する第15話「魂の伴侶」は、4月2日にレンタルスタートするVol.8に収録される。「BONES-骨は語る-シーズン5 DVDコレクターズBOX」は4月2日発売。
(TV Groove.com)-2011年1月31日

松田聖子、海外ドラマ「BONES」で流暢な英語を披露!監督、キャストも演技と美貌を大絶賛!!
[シネマトゥデイ映画ニュース] 昨年、歌手で女優の松田聖子が、人気海外テレビドラマ「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5、第15話に、日本人ジャーナリスト役で出演することが話題になったが、ついにその松田の出演シーンが解禁された。本作は、法人類学者のブレナン博士がFBI捜査官ブースの相棒となり、遺体の骨に残されたわずかな物証を科学的に分析し、事件解決の糸口を導き出して凶悪犯罪を解決していく一話完結型のクライムサスペンス。松田は、日本人ジャーナリストのリク・イワナガ役で、共演者も驚くほどに流暢(りゅうちょう)な英語を披露した。

 松田が出演したのは、「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5、第15話「魂の伴侶」。松田演じる日本人ジャーナリスト、リク・イワナガが、ブレナン博士の執筆した本に魅了され、取材したい一心で渡米。取材に応じるブレナン博士だったが、リクの取材対象が、事件を解決するための法医学ではなく、小説に登場するキャラクターの基になった、ブースやラボの仲間たちとブレナン博士の関係だったことから、困惑することになるという。

 そんなメインキャラクターたちを困惑させる役どころを演じた松田だったが、今回メガホンを取った俳優でもあるチャド・ロウ監督は、撮影中、「あなたは素晴らしい俳優だ!」と松田を褒めたたえたことを明かし、「優秀な俳優というものは、何もしていないと感じるくらい演技を容易に見せるものだけど、聖子には間違いなくその能力があるよ。しかも異文化に囲まれ、母国語でない言葉で演技をして、立ち位置や照明まで計算して指示通りに体を動かす、これは本当に難しいことなんだ。それをすべてキチンとこなした彼女を僕は高く評価しているよ」と異国の地で英語を駆使し、熱演した松田を大絶賛した。

 また、主演のブレナン博士を演じるエミリー・デシャネルも「スウィートで、ラブリーで、そしてプロフェッショナルだった」とコメント。「聖子は信じられないぐらい素晴らしく美しい肌と髪の持ち主だが、日本には何か特別な技術があるのか?」とその美ぼうにも興味津々だったという。アンジェラ役のミカエラ・コンリンも、「彼女は本当にプロ意識が高かったわ。自分以外のところまで、すべてのセリフを覚えているのよ。とにかく素晴らしい女性ね」と関心しきりのコメントを寄せている。

 「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5、第15話「魂の伴侶」の見どころは、松田の出演のほかに、小説への取材を通して、改めてお互いを見つめ合う登場人物たちの姿と、タイトルの通り、時代や国境を超えて、生まれ変わっても深いきずなで結ばれるパートナー「魂の伴侶」との出会い。登場人物たちのきずなを一層深めるキーパーソンとして出演する松田の熱演に注目だ。

「BONES-骨は語る- シーズン5 DVDコレクターズBOX」(税込み:18,480円)は4月2日発売
レンタルはVol.1から3が2月23日より、Vol.4から6 が3月2日より、Vol.7から11が4月2日よりスタート
なお、松田聖子が出演する「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5、第15話「魂の伴侶」は4月2日よりレンタルスタートのVol.8に収録
(シネマトゥデイ)-2011年1月31日
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