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日々雑記20160710

本日のNHK杯、怜生君だったわけですけど……彼の手って本当綺麗。
負けちゃったけど、かなり押してたよなぁ……相手山崎隆之八段だったしなぁ。
怜生君、これからもっと対局見られるといいなぁ。2年目で既に五段だし、竜王戦は5組だし。まぁ、順位戦はC級2組だけど。来季はC1に上がれるといいなぁ。まだ1戦しか終わっていない(人によっては2戦目も終わっている)ので順位は12位。3位以内に入らないと昇格はできないからなぁ。

あ、グダグダ書いてますが、選挙は事前に行っておりますです。
BBAなのでもう何年も前に選挙権を得ておりますので。

ONE PIECE

週刊少年ジャンプ2016年31号第831話「不思議な森の冒険」

ルフィたちは二手に分かれることに。ブルックが潜水艇を使ってペドロを連れてれきしの本文(ポーネグリフ)を探しに。ルフィたちはサンジを求めて。
船から陸にサンジが見えたというナミ。だが、上陸するとその姿は消えていた。森に入り、サンジの姿を見かけるがすぐに消える。ルフィとチョッパーはお菓子の森に興味がいっている。
森では喋るワニに出会ったり、ルフィが二人になったり、サンジを見つけるが助けてくれなかったり、大きな人が埋まっていたり、と異変に気付いたときには森に閉じ込められている。

ワニが服着て帽子被って喋ったのよ!? この森危ないしやっぱり変よ

」と驚くナミに対して、チョッパーとキャロットを指さして「

そんな事いちいち驚いていたらお前……

」というルフィと指されているチョッパーとキャロットの表情がいい……。いやぁ、そうだよね。いちいち驚いている暇なんてないよねぇ。
というか埋まってる女性はビッグ・マムの何番目かの娘なのかねぇ。ローラ(スリラーバーク編)に似てたわけだけど……彼女本人だったらナミのこと解るはずだし。というか、勝手にローラはビッグ・マムの娘だと思ってるんですが。別れるときローラがママのビブルカードと言って渡したわけだけど、そのときママも海賊をしていると言っていたので、勝手にビッグ・マムかと思っていたんだけど。どうなんでしょうね。何話か前にプリンが大好きだった姉が求婚の旅に出かけたとも言っていたけど……ローラとははっきりとは言ってないんだよねぇ。

でもって次週休載。噂では月1連載になるとかならないとか。

HUNTER×HUNTER

週刊少年ジャンプ2016年31号No.360「寄生」

クラピカが他の護衛にダウジングをかける。
王子たちの王位継承に関して殆どの者が知らないと答える中、2人知っていたと答える。殺された5人も知っていて、それぞれ別の人に使えていて、本当の意味では二人の味方ではない。殺してと取り乱すオイト王妃に対し、クラピカは協力を拒んだときでいいと質問を続ける。
7人という人数はオイト王妃を除いた王妃の数で、本当の護衛がつくのは、自分より下の王妃が娶られたときにはじめて自分の味方である護衛がつく。つまり7人はそれぞれ先の王妃の護衛。ワブル王子を護衛はするが、自分達が使える王妃とその子どもたちに害がなければという条件付き。だが、継承戦の殺し合いは王子たち当人のみで自分たちは手を出せない旨、またこれは王の荒療治で本当に殺し合いがなされるとは思っていなかったと言う。
また「壺中卵の儀」に関しても話、それが念能力を授かるものだったとも。オイト王妃は「壺中卵の儀」は言い伝えだと否定的だが、クラピカは否定をせず、ワブル王子の場合、防御能力の念だろうから、母親である王妃が不安定だとそれに触発されて発動する可能性があるのでなるべく平静でいるようにと言う。
一方で、念能力を授かるには期間が短すぎると思う。だが寄生型なら可能かと他のハンターたちとの話し合いで気づく。そして上位王妃たちからつけられている護衛2人に黒い物体を見つける。見えるのはクラピカと協会員だけで、憑かれている2人とオイト王妃には見えない。それ以外にも部屋にはいろんなものが見え、中には「お暇?」と声をかけてくるものも。
あまりの多さに「壺中卵の儀」は蠱毒かと気づくクラピカ。急いで他のハンターたちに連絡を取るが、見えるのは協会員だけ。一緒に居るビルに生き残るための情報交換をしなければならないと話していると、隣室で悲鳴が上がる。駆けつけるとサイールドが2人の護衛ともう一人と刺し殺していた。ビルに理由を問われて「暇だったから、頼まれたから」と答え、意識はあるものの、体は奪われていて、クラピカとビルに襲い掛かる。ビルは生け捕りにしたいと言い、それなら自分がとクラピカが前に出る。

盛りだくさん。なのに次週からまた無期限休載。生きている間に終わるのだろうか。イヤ、冨樫氏より若いけど……人間いつ何があるか解らないじゃん。
来年? 再来年? とりあえず、未完にならないことを願ってます。

ハイキュー!!

週刊少年ジャンプ2016年31号212話

烏養が険しい表情で練習を見ている。それに気づいた武田が理由を問うと、チームのためと結局自分も鷲匠と同じで日向の可能性を限定してきたと気づいたと話すが、武田はだからこそ人一倍磨かれたこともあるし、やらなきゃいけないことが沢山あるとも解っているし、だから焦っていることも日向は解っていると話す。そして考えているのは何も我々だけではないとも。
一方日向は迷いがなくなり、用具室から出てくる。その気配を「気持ち悪いね」と言う天童に「嫌だ」と同意する牛島。
日向は球拾いをしながら、他の選手たちをよく見ている。自分と比較して、自分の欠点と相手の利点を考えていく。
リベロの動きを後ろから見たことはなかった、とリベロの後ろで球拾いを始める。そのリベロの動きに何かが引っかかる。考える日向。中学時代テニス部のタマやんに言われたスプリット・ステップ(テニスの基本ステップのひとつ)を思い出す。そしてリベロが取りこぼした球を正面から止める。驚くコーチ。チラッと見るだけの鷲尾。
コートの中には情報がいっぱいだ、と希望いっぱいの日向。

次週ようやく日向が反撃というか、今まで言われっぱなしだったのが何か目立つことをするようで。

ものの歩

週刊少年ジャンプ2016年31号第四十局「エンジン」

殆ど泰金のメンタル弱という話だった今回。

本当、対局シーン極小な漫画だな、ヲイ。
3段リーグ10年って今の規定で可能なのかな? どうだったのか、忘れた。けど、ハッシーが監修についていて、そういうミスを犯すとは思えないので可能っちゃ可能なんだろう。

この剣が月を斬る

週刊少年マガジン2016年32号第2話「剣と桜」

相変わらずのちの近藤勇に挑み続ける沖田。負け続け、罰としておつかいに行き続ける。その道中ですずという少女と出会う。
すずと出会い、また少し変わる沖田。自分も強くなりたいので剣術を教えて欲しいと言うすずが気になる。またそのすずと弟たちを迎えに来た父親が気になる。
しかし、その父親は実父ではなく、人さらいであり、子どもたちをさらっては殺していた僧侶だった。

ウチの変換。さくらって打つと、サクラ→櫻→佐倉→桜の順なんだよねぇ……まぁ、サクラが最初なのは「コウノドリ」で散々変換してるからなんだけど。他はどうなんでしょう。
さて、本編。史実では女っ気のない沖田(注:懇意にしていた芸妓が居たという史料もあるにはあるが、情報が少ない)に、今後の恋愛関係を示唆させるようなポジションでの少女登場。でもって次回土方さん登場。

あひるの空

週刊少年マガジン2016年32号第523話「BIG TIME CHANGES 32」

モキチがシュートを決めたところから。動きが読めず、その違和感にタイミングが前半と違い、プレイそのものが変わってると気づく尾崎弟。
尾崎弟は小柄で高さを必要とするCとしては弱いと自身では思っているが、監督は正確Cが最も必要だと考えている。
五十嵐にパスを要求するナベ。
上では顔を真っ赤にして戻るハル。
ナベがDFをかわし、フリーで打つが打点が低く、入らない。リバウンドを獲った百春がまたナベに出す。また打つが次はオーバー。それをモキチがダンクで押し込む。

ナベとハルにラブフラグ立てるのかと思ったら……チュウを要求したのかと思ったら……大きい声で名前呼んでってだけだった。

インフェクション

週刊少年マガジン2016年32号第29話「友との再会」

小鳥の奮闘から始まる。新種から幼い子供たちを逃がすために奮闘する小鳥。妹を見捨てた、犠牲にしたという罪の意識にさいなまれている。
子供たちを下に逃がす。そこで迎えるのはきらら。子供たちは着いてきていない小鳥を助けてときららにお願いするが、きららは行かない。なぜなら上には天宮がいったから。
消防服を着た天宮が取り込まれそうになる小鳥をすんでのところで助ける。新種にはいいんちょと同じ髪飾りが。この新種はいいんちょなのか、と思いながらも楽にすると言って真っ二つにぶった切る。
だが、最後に微かに動く手。

グロい。今週グロ過ぎ。ひとつのターニングポイントなんだろうけど、グロすぎて色々と無理。

GIANT KILLING

週刊モーニング2016年32号#418

持田のCKから。直接狙いに行くかに思われたが、堀がヘディングでレオに渡り、レオもヘディングで押し込む。
タイミングをずらされたことに落ち込む杉江。黒田はそんな杉江に活を入れる。そして攻撃陣にシュートを打てと檄を飛ばす。


鬼灯の冷徹

週刊モーニング2016年32号第194話「"蜚蠊"だったらまだいい響きだった」

闇の帝王Gの話。
お香さんの家にGが出たことから、Gの話に。獄卒でも苦手なので地獄がない、と。
でもってそれぞれのG観。
対策としては食中植物。そしてお香姐さんの部屋はますます男と縁遠くなった、と。

鬼灯様はGでさえ平気。というか容赦ない。
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