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Index[Diary]ニュース(2009-2013) 【F1】FIAプライズギビング・ガーラ 

【F1】FIAプライズギビング・ガーラ

今年のFIAプライズギビング・ガーラはそれまでのトルコはイスタンブールから場所をフランスはパリに移して。
F1だけではなく、FIA管轄のモータースポーツのトップが集結し、表彰式等があるわけですが、アロンソは今回もガールフレンドのダーシャ嬢を同伴だったとか。
セブも、彼女同伴させたほうがいいいよ、結婚そろそろ考えてるとか言ってるけどさぁ。
日本人的感覚から言えば、夫婦、カップル同伴じゃなくて一人で、というのは別に問題じゃないけど、ヨーロッパってグラウンドを考えると、こういうところって夫婦だったり、カップルだったり、パートナーと同伴が「当たり前」になっちゃってるので。

結婚と言えば、ハミが何度目かの復縁をし、何度目かのプロポーズの準備にとりかかっているとか。

さて、本題の「personality of the year」の件。
これは恒久的に取材許可が下りているメディアに投票権が与えられている、今年設立された賞。
以下がノミネートされた10名。

ヨースト・カピト(フォルクスワーゲン・モータースポーツ代表)
エドゥアルド・フレイタス(FIA世界耐久選手権レースディレクター)
モニシャ・カルテンボーン(ザウバーF1チームCEO)
トム・クリステンセン(2013年FIA世界耐久選手権チャンピオン)
ロバート・クビサ(2013年FIA世界ラリー選手権2チャンピオン)
セバスチャン・ローブ(9度のFIA世界ラリー選手権チャンピオン)
イヴァン・ミュラー(2013年FIA世界ツーリングカー選手権チャンピオン)
エイドリアン・ニューエイ(レッドブルレーシングF1チーム・チーフテクニカルオフィサー)
セバスチャン・オジェ(2013年FIA世界ラリー選手権チャンピオン)
セバスチャン・ベッテル(2013年FIAフォーミュラワン世界選手権チャンピオン)


因みに、我々一般人にはFacebookのFIAファンページで投票できる"Moment of the Year"が設立された。
今年はもう終わっているので、来年、11月下旬覗いてみるのもいいかもしれない。
今年は12の場面(F1、ワールドラリー・チャンピオンシップ(WRC)、世界耐久チャンピオンシップ(WEC)などFIAすべてのチャンピオンシップが対象)から投票することになっていた。
来年もそうかは不明。

F1=元ルノーのクビツァ、FIA新設の賞を受賞
[7日 ロイター] -自動車レースF1、元ルノーのロベルト・クビツァ(ポーランド)は、国際自動車連盟(FIA)が新設した「パーソナリティ・オブ・ザ・イヤー賞」を受賞した。

クビツァは2011年のラリー走行中にクラッシュして重傷を負って以来、F1から遠ざかっている。しかし今季、初参戦した世界ラリー選手権(WRC)2で総合優勝を達成した。

クビツァはFIA認定メディアによる投票で、F1個人総合4連覇を果たしたセバスチャン・フェテル(ドイツ、レッドブル・ルノー)、レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表らを含む最終候補10人の中から受賞者に選ばれた。
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