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Index[書籍]BL 『迷い猫』 小川いら 

『迷い猫』 小川いら

[著者]小川いら
[版元]オークラ出版
[発行]2002.09.15
[ISBN]4-7755-0017-1
[備考]画像をクリックするとAmazonにて購入できます。
※bk1はこちらから

[Date] 発行:2002.09.15/オークラ出版
//目次// 本編
 迷い猫
 猫の気持ち
//主要舞台//
 ・日本
//主要登場人物//
 ・日比野孝一(ヒビノコウイチ)……33歳/翻訳家
 ・優留(マサル)……15歳/ストリートチルドレン
//あらすじ//――本書より
翻訳家の日比野は、夜の街で捨て猫のような少年・優留と出会う。優留の不思議な魅力に庇護欲をそそられ、連れ帰りなれない世話を焼く日比野。けれど一晩明けると、優留は懐かない猫のように姿を消してしまう…。日比野が再び優留を見かけたのは夜の神社で、優留は仲間に売春を強いられているところだった。見かねた日比野は自分が優留を買うと言ってしまい…!? 飼主の溢れる愛情とエッチ♥で、心身ともに成長していく仔猫の恋の行方は!?

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秋の月夜に凌霄の花サンのところでこの『迷い猫』のエントリを読み、確かウチにもあったなと思い出した。 思い出したのは持っているな、ということだけであって、内容はイマイチ思い出せず、気づいたら読んでいた。 で、思い出した。そうだ、これは当時作家買い+絵師
(仮) at 2004/11/04 (Thu)12:03

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元が腐っているのでナチュラに腐ったことをほざいてるかもしれないブログ。
原作厨というか原作至上主義。ネタバレデフォ。単行本派やネタバレ嫌な人は回れ右のブラウザバックかタブ閉じてこのブログの存在を記憶から抹殺。
米ドラは本国放送した時点(寧ろスポイラー出た時点)でネタ解禁だと思っているし、連載漫画は本誌が発売された時点でネタ解禁だと思っているので日本放送だったり単行本派の人には優しくないブログ。
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