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Index[書籍]ファンタジー 『アブダラと空飛ぶ絨毯 ハウルの動く城2』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 

『アブダラと空飛ぶ絨毯 ハウルの動く城2』 ダイアナ・ウィン・ジョーンズ

[著者]ダイアナ・ウィン・ジョーンズ/訳:西村諄子
[版元]徳間書店
[発行]1997.08.31
[ISBN]4-19-860751-6
  

[Date]発行:1997.08.31/徳間書店
//目次// 本編
 一章 若き絨毯商人の夢
 二章 夜の庭の姫ぎみ
 三章 百八十九枚の肖像画
 四章 父の遺言
 五章 舞いおりた魔神
 六章 砂漠を飛ぶ絨毯
 七章 オアシスの盗賊と瓶の中の精霊
 八章 すべての夢がかなう?
 九章 北国の宿屋の昼ごはん
 十章 アブダラの助太刀
 十一章 旅の仲間
 十二章 近づく追手
 十三章 ヒキガエルにされて
 十四章 魔神の告白
 十五章 空飛ぶ絨毯、都へ
 十六章 魔法使いサリマンの館
 十七章 アブダラとソフィーの空の旅
 十八章 王女様がいっぱい
 十九章 男たちのかけひき
 二十章 料理番の犬のお手柄
 二十一章 大地に降りた空中の城
//主要登場人物//
 アブダラ……ラシュプート国のバザールの絨毯商人
 ジャマール……アブダラの隣人/揚物屋
 アシーフ……アブダラの父の第一夫人の伯父の息子
 ハキーム……アブダラの父の第一夫人の兄の息子
 ファティーマ……アブダラの父の第一夫人の姉
 ピンクの娘……ファティーマの姪
 黄色の娘……ファティーマの姪
 <夜咲花>……アブダラが夜の庭で出会った謎の姫ぎみ
 スルタン……ラシュプート国の統治者
 カブール・アクバ……盗賊の親分
 ジンニー……瓶の中の精霊
 兵士……ストランジア人
 ハウル……オキンスタン(インガリー)国王室づき魔法使い
 ソフィー……ハウルの妻
 モーガン……ハウルとソフィーの息子
 カルシファー……火の悪魔/ハウルに魔力を提供
 サリマン……オキンスタン国王室づき魔法使い
 レティー……サリマンの妻/ソフィーの妹
 ハスラエル……魔神
 ダルゼル……魔神/ハスラエルの弟
 <真夜中>と<はねっかえり>……猫の親子
 ジャスティン……オキンスタン国の王の弟
 ヴァレリア……オキンスタン国の王女
 ビアトリス……ストランジア国の王女
 アルベリア国、ファルクタン国、ペイキスタン国の王女、インヒコ国の麗しの姫ぎみ、タイヤック国のお世継ぎの王女、ドリミンド国の皇女、ツァプファン国の第一王女、高地ノーランドの王女等々、二十七人の王女たち
 犬……ジャマールの愛犬/すぐかみつく
 空飛ぶ絨毯
//あらすじ//――本書より
ラシュプート国のバザールの若き絨毯商人アブダラは、ある日、本物の空飛ぶ絨毯を手に入れて、風譚に連れて行かれた夜の庭で、謎の姫ぎみと恋におちる。ところが二人が駆け落ちしようとした矢先、姫は巨大な魔神にさらわれてしまう。姫を取り戻すと誓うアブダラ。だが姫の父に追われたり、砂漠の盗賊に捕らわれたりと、前途は多難。やがて、砂漠で手に入れた願い事をかなえる瓶の中の精霊(なぜか不機嫌)や、正体不明の兵士(喧嘩が強い)が仲間に加わり、一行は絨毯(お世辞が大好き)に乗って、隣国インガリーの都へ……ところが、力を借りようとした王室づき魔法使いハウルは行方不明。そこでアブダラは、ハウルの妻ソフィーとともに、魔神が住むという空中の城に乗り込むことに……?
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