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Index[モータースポーツ]Result 全日本GT選手権第四戦―十勝(決勝) 

全日本GT選手権第四戦―十勝(決勝)

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Index[モータースポーツ]Result 全日本GT選手権第四戦―十勝(予選) 
Index[Diary]日常 少しは慌てろ、自分。 

少しは慌てろ、自分。

どう考えても一両日中に作業が終わるとも思えない土曜の夕方。週明けにでも再開すればいいような具合。下手したら取っておいたバックアップファイルが役に立つかもしれない。
作業の詳しい状況は発表されていないが、どう考えてもスタッフが想定していなかった方向に作業が進んでいるように思える。というか2:00〜8:00の六時間で出来ると踏んでいたスタッフだからなぁ……どういう計画性なんだろう。

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Index[Diary]テレビ 有難う、3CH。 

有難う、3CH。

流石は「教育」テレビ。
野村萬斎親子(万作・萬斎親子ではなく萬斎・裕基親子)が見られて幸せでした。
「靱猿」を最初から最後まで見たのは初めてだったりする。あの「俵を重ねて〜(以下略」は「にほんごであそぼ」で洋服を着た萬斎氏のやつで見たが。あらすじを知っていたので、泣きそうになる。狂言は皮肉ったり、滑稽染みているものが多いのだが、この作品は途中までが可哀相でならない。
あらすじを簡単にすると
大名が小猿の皮を靱(うつぼ:弓を入れて携帯する筒)の皮にしたいと猿曳きにお願いをするが、猿曳きは小猿が可愛く、断る。すると弓で脅され、仕方なく小猿を引き寄せ、因果を含めて打杖で殺そうとするが、無邪気な小猿はその杖を取って船の艪を押す芸をする。そのいじらしさを見た猿曳きが殺せないと泣き出すと、大名も哀れと思い命を助ける。猿曳きは喜んでお礼に小猿に舞を舞わせる。機嫌をよくした大名は褒美に扇や小刀、衣服までを与え、自ら小猿の仕種を真似て興ずる。
という話。
「猿にはじまり狐に終わる」ということばが狂言の世界にはある。「靱猿」の猿で初舞台を踏み、「釣狐」という狂言の狐役を演じて初めて一人前になるという意味のこと。つまり「靱猿」の猿というのはとても重要な役である。セリフはないが、動きや息を合わせて泣かなくてはいけなかったりとなかなか難しい役だ。

野村裕基氏のいじらしさに、泣いてしまいました。
これからの狂言師・野村裕基氏の成長が楽しみである。

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Index[Diary]日常 恐怖、ヨン様。 

恐怖、ヨン様。

TUTAYAが半額レンタルなので開店前に行く。すでに十数名の人だかり。
自動ドアが開くと同時に皆が一目散へと中に入る。大抵が人にぶつからないように上手く前に進むのだが、今回は違った。

思いっきり人を突き飛ばす輩が居る。
見てみるといつもは居ないタイプのオバハンおば様だった。我先にと「冬ソナ」の棚に向かって走る走る走る(以下略
五つ六つと手にしておいて「○巻がない」と騒ぐ騒ぐ騒ぐ(以下略
怖かったです。

その後、重版未定の本を探し求めて古本屋へ。なんとか一冊入手。それでも物足りずに本屋で散財。ただしまた巻数が飛び飛び。そう言えば、紹介してもらった本がどこに行ってもない。
□本日購入の本□
「離れずに暖めて」 春原いずみ/紺野けい子(桜桃書房)
「黄昏にキスをはじめましょう」 神奈木智/金ひかる(HILAND)
「ジョーカー 清」 清涼院流水(講談社)
「ジョーカー 涼」 清涼院流水(講談社)
「コズミック 水」 清涼院流水(講談社)
「カーニバル 二輪の草」 清涼院流水(講談社)
「カーニバル 五輪の書」 清涼院流水(講談社)

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About
元が腐っているのでナチュラに腐ったことをほざいてるかもしれないブログ。
原作厨というか原作至上主義。ネタバレデフォ。単行本派やネタバレ嫌な人は回れ右のブラウザバックかタブ閉じてこのブログの存在を記憶から抹殺。
米ドラは本国放送した時点(寧ろスポイラー出た時点)でネタ解禁だと思っているし、連載漫画は本誌が発売された時点でネタ解禁だと思っているので日本放送だったり単行本派の人には優しくないブログ。

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