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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 Round8. Great Britain 

Formula1 Grand Prix 2006 Round8. Great Britain

 スーパーアグリ3rdドライバー加入と歴代日本人パイロット。
山本左近選手3rdドライバーへ。Fポンを見なくなって久しいのでどういう経歴の人なのか解らず。井出選手より先にF1経験有りと。

高原敬武(1976#日本GP,1977#日本GP)※F1世界選手権・イン・ジャパン
長谷見昌弘(1976#日本GP)※F1世界選手権・イン・ジャパン
星野一義(1976#日本GP)※F1世界選手権・イン・ジャパン
高橋国光(1977#日本GP)※F1世界選手権・イン・ジャパン
中嶋悟(1987-1991)
鈴木亜久里(1988#日本GP,1990-1995#パシフィックGP)※1989全戦予備予選落
片山右京(1992-1997)
鈴木利男(1993#日本GP-オーストラリアGP)
井上隆智穂(1994#日本GP-1995)
野田英樹(1994#ヨーロッパGP-オーストラリアGP)
中野信治(1997-1998)
高木虎之介(1998-1999)
佐藤琢磨(2002,2003#日本GP-)
山本左近(2005#日本GP,2006#フランスGP(11?)-予定)
井出有治(2006#1-5)

日本のF1の歴史は1987年の中嶋悟氏参戦から多く語られる。それ以前、1976-1977年の日本GPは鈴鹿ではなく、富士。四人とも日本GPのみのスポット参戦。
鈴木亜久里氏の1989年全戦予備予選落は伝説。

 GP
誰かがいいところまで行くかと思いきや、全体的に穏やかでピット・イン/ストップ/アウトで動きがあるという感じ。セフティカーや黄旗、赤旗などの激動はない。

スーパー・アグリ、二台入賞……?
今日の実況は何を考えているのでしょうか。17位と18位って何ポイントいただけるのでしょうか。
正解は二台「完走」でしょう。
こういう言い間違いの訂正は出ないのだろうか。

結果
1位 F.アロンソ(ルノー)
2位 M.シューマッハ(フェラーリ)
3位 K.ライコネン(マクラーレン・メルセデス)

次回カナダGPは6月25日。

さて、アロンソは皇帝の後継者になりうる器、特にカリスマ性はあるのだろうか。

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Index[モータースポーツ]Topic 日本国内市街地コース 

日本国内市街地コース

※元は Formula 1 Grand Prix Rd.7 Monacoに書いていたものを独立させました。

そう言えば国内の話だが、小樽でフォーミュラカーレースを行おうという動きがあるようで。
少し前に「スッキリ!」(NTV/8:00〜)で話題になっていたのだが、本当に実現するのだろうか。はっきりと「フォーミュラ・ニッポン」とは言わなかったが、フォーミュラ・カーで国内最高峰と言われればフォーミュラ・ニッポンしか思いつかない。
そんなことはさておき、問題は本当に国内で実現できるのかどうかということ。
何年か前、どこかの都知事が東京都の湾岸あたりを市街地サーキットにしてフォーミュラ・カー・レースを行おうとほざいていたような気がする。あまりにも現実味がなくて笑ってしまったが。
まず日本(湾岸と小樽)とモナコの違いとしては街の構成。道路の基礎。平均300km/hで走るマシン。フォーミュラ・ニッポンなのでもう少し20km/hくらいは落ちるだろうが、それでもかなりの力がかかる。1台ではなく20台前後のマシン。それに耐えられるだけの基礎が出来ているのか、またそれなりの路面を作り上げなくてはいけない。基礎があったとしても補修工事は行わなくてはいけない。その予算はどこから出るのだろうか。フォーミュラ・ニッポンの観客動員数ではまかなえないのは目に見えている。
補修工事が行えたとして、どこに観客席を設けるのか、場所と方法、また観客の宿泊施設確保と交通機関の確立。お行儀よくホテルを取って……なんて人はごく一部だ。たいていがマイ・カーで来て、テント張って、同じような人と交流して……というのも醍醐味である。ホテルの収益金を期待しているのならば、それは計算違いだろう。
市街地コースを成功させる鍵は住民の協力と公道からサーキット場に変える期間の短さ。観客席などのセッティング中は一般車両を通行させるのは難しい。できることなら半日で準備し、半日で撤去できなければ難しい。
そして住民があの爆音に納得し、我慢してくれなければいけない。それに東京都の場合、イマイチド耐震強度を計りなおしたほうがいい。あの爆音は地鳴りにも似た震動を与える。好きな人にはそれがたまらない。特にスタート前。あれは最高だ。もう走り屋とか暴走族なんてかわいいくらいの震動と爆音だ。
あとは最近は排気ガスには気を遣っているが、どうすることもできないタイヤカス。これに対する理解もしてもらわないと。

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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 Round.7 Monaco 

Formula1 Grand Prix 2006 Round.7 Monaco

 故意か偶然か。
やってしまった赤き皇帝・ミヒャエル・シューマッハ。
土曜のスポーツニュースを見ていて(この段階では審議は出ていなかった)、これは「故意」だろと思ってしまった。そして自分で自分の首を絞めたな、とも。
昔の皇帝ならこんな姑息なことをしなくても、本当は大変なのは十分解っているが、それでも簡単にポールポジション(PP)を掻っ攫っていた。PPじゃなくてもフロントロウじゃなくても、二列目だろうが彼は勝ってきた。その彼が、あんな見え透いた「車がいきなり止まった」なんて言うなんて、彼の腕が落ちたのか、それともフェラーリ全体の調子が悪いんだろうか。マッサも最後列なので後者な気もするが。

 決勝
ピットスタートを選んだ赤き皇帝。ニューエンジン、ピットストップ一回作戦も去ることながら、彼の速さで最後尾スタートはマシンへの負担も、事故の確率の高さもあってじゃないだろうか。前2〜3列とコンマ数秒の差で後ろならまがしも1秒以上の差があって、後ろから追い上げるとその差は歴然。モンテカルロはそれでなくてもコース幅は狭く、後ろから追い立てられると詰まり、玉突き事故の状態が起こる。なので時間差攻撃。後ろが少し伸びて一台ずつになったところで、最後尾からゆっくりきて、一台ずつ丁寧に抜いていく。
マシンはエンジンを積み替えたわけではなく、スペアカーのほうで、しかもペースは速く、一回ピットストップ作戦のガソリン量ではないという見方も。これで一回ピットストップだった場合、どれだけのポテンシャルをフェラーリのマシンは秘めているんだという話になる。
しかし皇帝を見ていると本当にここはモナコなんだろうかと疑いたくなる。彼にかかればモナコも抜けないコースではないということになる。

残り30周というところでウエーバーのマシン後方から煙が上がり、イエロー・フラッグとセーフティ・カー。白煙ではなく、黒い煙が混じっているのでエンジンなんじゃないかな? と。
このチャンスにアロンソと皇帝が同時ピットストップ。
でもって佐藤琢磨氏はリタイア。やはりマシンが弱い。どこかひとつのパーツが弱いのではなく、バランスが悪い。バランスが良いと思えても、実はガラスのマシンみたいなときがある。
ライコネンもリタイア。今年のモナコは一度でも勝利している者に悲劇が降り注ぐというのだろうか。

最後尾スタートの皇帝。リタイアの恩恵というのも変だが、前列ドライバーがリタイアによって順位があったのは2つ分(ウエーバー&トゥルーリ)。結果17台抜き5位。やはりモナコの女神に愛されているようで。

1. アロンソ(ルノー)
2. モントーヤ(マクラーレンメルセデス)
3. クルサード(レッドブル)

確かにレースに勝ったのはアロンソだろう。だが主役は間違いなく皇帝ミヒャエル・シューマッハだった。

次回は6月11日シルバーストーン。

しかし「まだチャンピョン争いをあきらめていないのか」なんて愚問をするジャーナリストも居るんですね。実質上無理でも「あきらめました」なんて言うドライバーは、見ている者からしてみれば「出てくるな」になるんだから。

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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 Round.6 Spain 

Formula1 Grand Prix 2006 Round.6 Spain

母国グランプリで気合の入っているアロンソ。
スーパー・アグリはいつの間にか1台リタイア。あんまり印象の残らないレースだった。この実況・解説のやり取りで佐藤選手は何度か話題に挙がったが、必要な情報だったかどうか、不明。昔の実況・解説が懐かしい。専門チャンネルができてからは地上波の番組が手抜きに感じられて仕方が無い。もっとピットからのぶった切りが入っていたような気がするのだが。

1. アロンソ(ルノー)
2. M.シューマッハ(フェラーリ)
3. フィジケラ(ルノー)

一面青の中に赤。ちょっと残念な皇帝。母国優勝おめでとう、アロンソ。
次回はモナコ。ようやくモナコ。モナコマイスターは誰の手に。

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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 Round.5 German 

Formula1 Grand Prix 2006 Round.5 German

純日本チームではなくなりました。
措置が厳しいと評するジャーナリストも居たが、FIAの措置を妥当だとは思わないが、仕方ないと思う。
日本人ドライバーであること、日本チームであること、ルーキーであること、新チームであること、日本人監督であること、シーズン前の井出選手のヨーロッパでの知名度が低いこと、この6つのうち一つでも違っていたら、結果は違っていただろう。
ヨーロッパ人ドライバーであれば、ヨーロッパチームであれば、前年度ある程度成績を残したドライバーであれば、前年度ある程度成績を残したチームであれば、ヨーロッパ人監督であれば、井出選手が日本ではなくヨーロッパメインでレース活動をしていて、好成績を残していれば、注意、警告、罰金、裁判……。

人種差別はなくなったというが、明らかに格差はある。それはライセンスにも挙げられるが、スタッフを含めて明らかな格差がある。もう少し、FIAが柔軟になってくれればテストドライバーも日本人だったかもしれないし、純日本チームを保っていられたかもしれない。

さてそのスーパー・アグリF1。今回も前戦に続き2台ともリタイア。「三歩進んで二歩下がる」というより「一歩進みかけて二歩下がる」という感じ。

 1. M.シューマッハ(フェラーリ)
 2. アロンソ(ルノー)
 3. マッサ(フェラーリ)

ラルフ・シューマッハ(TOYOTA)は残念だったなぁ。母国GPで兄弟1・2フィニッシュなんてものを見てみたい。
ピット・イン―アウトの作業の精密さ、コーナリングの緻密さ、前戦からミヒャエル・シューマッハの走りが最盛期の「機械」を彷彿させる。「王者」「赤き皇帝」という呼称が相応しい走り。もちろんピット作業はクルーの仕事があってこそなのだが、チームもシューマッハ自身もレース組み立ての計算をし尽くしているような結果だった。

次回は次週、アロンソ選手の母国・情熱の国スペイン。

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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 Round.4 San Marino 

Formula1 Grand Prix 2006 Round.4 San Marino

皇帝は一人でいい、と言わんばかりの今Grand Prix。アロンソにはまだ早いと言いたかったのだろうか、ミヒャエル・シューマッハの復活。
精密機械と呼ばれていた頃を思い出させるような完璧な走り。寸分違わず、ミスを犯さないその走りは「人間」ではなく「機械」そのもの。
冷たい感じがしてあまり好きではないが、たまにはこういう「皇帝」たる所以の走りを見たい。という気にさせられた。

スーパー・アグリは四戦目にして二台ともリタイア。マシントラブルということであったが、何か収穫はあったのだろうか。次戦は二週間後。それまでに問題を解決し、また二台完走を見せて欲しい。
とにかく「二台完走」が当面の目標だと思う。それが安定して、ようやく入賞、表彰台へと続いて行くというのに。

アイルトン・セナを亡くして12年。
まだ一〇代だった私はあの衝撃が未だに忘れられない。否、あの衝撃は年代なんて関係ないと思う。あれから明らかに時代は移り変わった。でも12年、F1界を引っ張ってきたのは間違いなくミヒャエル・シューマッハだ。
たら、れば、もしも、なんて無意味だが、もしアイルトン・セナが生きていたらF1界は変っていただろうか。
1994年、間違いなくミヒャエル・シューマッハは強かった。けどセナが生きていたら7回もチャンプになれただろうか。そんなことを考えるのは無意味なことだろう。

そう言えばアイルトン・セナの甥が今季英F3にデビューした模様。これからが楽しみだ。

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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 Round.3 Australia 

Formula1 Grand Prix 2006 Round.3 Australia

オーストラリア・メルボルンパークでの開催。

1st F.アロンソ(ルノー)
2nd K.ライコネン(マクラーレン)
3rd R.シューマッハ(TOYOTA)

M.シューマッハの派手なクラッシュを久しぶりに見た。彼が骨折をしたシーズン以来じゃないだろうか。
セーフティー・カーが4回入ることも珍しい。そんな中、ビリとブービーではあったが完走し、当面の目標である2台完走を遂げたチーム・スーパーアグリの二台はよくやったな、と。但し2台完走はこれからも最低限の目標として遂げてもらわないと。遊びで参戦しているわけではないのだし。

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Index[モータースポーツ]Topic Formula1 Grand Prix 2006 

Formula1 Grand Prix 2006

今年も「夏」を追いかけるスポーツが始まった。
今年の番組構成はどうやらようやく永井大氏が外れたと喜んだのも束の間。現地に行っていらっしゃるようで。
今年は長年夢見ていたオールジャパンチームでの挑戦。『HAYATE』(©風童じゅん/講談社)のように弱小チームがいきなり表彰台なんてことは無理だろうけど。でも10年以上前の『HAYATE』という漫画で夢見ていたオールジャパンチームが10年以上の時を経て現実のものとなった。ヨーロッパの文化だったフォーミュラースポーツ。主体はヨーロッパ、そこにアメリカのチームも加わり、欧米の文化となりつつあった。そこに自動車大国となった日本が加わった。でもエンジンやパーツ、シャシーの部分部分の供給で、F1パイロットは少ない。
日本人監督なんていなかったし、チームオーナーなんていなかった。それが2006年ようやく一歩を踏み出した。とりあえず予選通過に完走が当面の目標じゃないだろうか。安定してきたらポイント圏内。

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Index[モータースポーツ]Topic 2006年トップカテゴリ国内レーススケジュール 

2006年トップカテゴリ国内レーススケジュール

■3月
03(金)GT 合同テスト(鈴鹿サーキット)
04(土)GT 合同テスト(鈴鹿サーキット)
17(金)GT Rd.1鈴鹿・練習走行(鈴鹿サーキット)
18(土)GR Rd.1鈴鹿・公式予選(鈴鹿サーキット)
19(日)GT Rd.1鈴鹿・決勝(300km/鈴鹿サーキット)
28(火)GT 合同テスト(富士スピードウェイ)
29(水)GT 合同テスト(富士スピードウェイ)
■4月
01(土)FN Rd.1富士・予選(富士スピードウェイ)
02(日)FN Rd.1富士・決勝(富士スピードウェイ)
06(木)GT 合同テスト(岡山国際サーキット)
07(金)GT Rd.2岡山・練習走行(岡山国際サーキット)
08(土)GT Rd.2岡山・公式予選(岡山国際サーキット)
09(日)GT Rd.2岡山・決勝(300km/岡山国際サーキット)
15(土)FN Rd.2鈴鹿・予選(鈴鹿サーキット)
16(日)FN Rd.2鈴鹿・決勝(鈴鹿サーキット)
■5月
02(火)GT Rd.3富士・練習走行(富士スピードウェイ)
03(水)GT Rd.3富士・公式予選(富士スピードウェイ)
04(木)GT Rd.3富士・決勝(500lm/富士スピードウェイ)
22(月)GT 合同テスト(スポーツランドSUGO)
23(火)GT 合同テスト(スポーツランドSUGO)
27(土)FN Rd.3もてぎ・予選(ツインリンクもでぎ)
28(日)FN Rd.3もてぎ・決勝(ツインリンクもてぎ)
■6月
23(金)GT Rd.4マレーシア・練習走行(セパンサーキット)
24(土)GT Rd.4マレーシア・公式予選(セパンサーキット)
25(日)GT Rd.4マレーシア・決勝(300km/セパンサーキット)
■7月
08(土)FN Rd.4鈴鹿・予選(鈴鹿サーキット)
09(日)FN Rd.4鈴鹿・決勝(鈴鹿サーキット)
21(金)GT Rd.5菅生・練習走行(スポーツランドSUGO)
22(土)GT Rd.5菅生・公式予選(スポーツランドSUGO)
23(日)GT Rd.5菅生・決勝(300km/スポーツランドSUGO)
29(土)FN Rd.5美禰・予選(MINEサーキット)
30(日)FN Rd.5美禰・決勝(MINEサーキット)
■8月
02(水)GT 合同テスト(ツインリンクもてぎ)
03(木)GT 合同テスト(ツインリンクもてぎ)
18(金)GT Rd.6鈴鹿・練習走行(鈴鹿サーキット)
19(土)GT Rd.6鈴鹿・公式予選(鈴鹿サーキット)
20(日)GT Rd.6鈴鹿・決勝(1000km/鈴鹿サーキット)
26(土)FN Rd.6富士・予選(富士スピードウェイ)
27(日)FN Rd.6富士・決勝(富士スピードウェイ)
31(木)GT 合同テスト(オートポリス)
■9月
01(金)GT 合同テスト(オートポリス)
08(金)GT Rd.7もてぎ・練習走行(ツインリンクもてぎ)
09(土)GT Rd.7もてぎ・公式予選(ツインリンクもてぎ)
10(日)GT Rd.7もてぎ・決勝(300km/ツインリンクもてぎ)
16(土)FN Rd.7菅生・予選(スポーツランドSUGO)
17(日)FN Rd.7菅生・決勝(スポーツランドSUGO)
26(火)GT 合同テスト(富士スピードウェイ)
27(水)GT 合同テスト(富士スピードウェイ)
■10月
13(金)GT Rd.8オートポリス・練習走行(オートポリス)
14(土)GT Rd.8ポートポリス・公式予選(オートポリス)
15(日)GT Rd.8オートポリス・決勝(300km/オートポリス)
21(土)FN Rd.8もてぎ・予選(ツインリンクもてぎ)
22(日)FN Rd.8もてぎ・決勝(ツインリンクもてぎ)
■11月
03(金)GT Rd.9富士・練習走行(富士スピードウェイ)
04(土)GT Rd.9富士・公式予選(富士スピードウェイ)
05(日)GT Rd.9富士・決勝(300km/富士スピードウェイ)
18(土)FN Rd.9鈴鹿・予選(鈴鹿サーキット)
19(日)FN Rd.9鈴鹿・決勝(鈴鹿サーキット)

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Index[モータースポーツ]Topic 2006年シーズンに向けて 

2006年シーズンに向けて

そろそろ決定しても良さそうなものですが、未だ昨年8月に発表された2006年シーズンの暫定予定。
03月18-19日 鈴鹿サーキット(300Km)
04月08-09日 岡山国際サーキット(300Km)
05月03-04日 富士スピードウェイ(500Km)
06月24-25日 セパンサーキット(300Km)
07月22-23日 スポーツランドSUGO(300Km)
08月19-20日 鈴鹿サーキット(1000Km)
09月09-10日 ツインリンクもてぎ(300Km)
10月14-15日 オートポリス(300Km)
11月04-05日 富士スピードウェイ(300Km)
調整中 上海国際サーキット  
調整中(12月) All Star 海外(場所:調整中)
昨年中にもう少し進展した暫定予定表が出るかと思ったが、変っておらず。例年にならうと今月下旬に正式リリースがなされるのでそれまで待てということだろうか。
フォーミュラニッポンは開幕戦が遅いこともあり、まだ日程の発表はなされていない。発表されているのはマシンに関するものと賛成予定チームのみ。早くレースカレンダーが作りたい。

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Index[モータースポーツ]Topic 2006年、どこへ行く。 

2006年、どこへ行く。

「ジャンクスポーツ」のSP。脇阪寿一氏はどこへ行きたいんでしょうか。
見事にシャラポワ嬢のレシーブをよけたかと思えば、ナイスボレー。最初はへっぴり腰。まぐれのようにも思えた。次はへっぴり腰だが、しっかりと打ち返し、三回目のボレーはへっぴり腰でもなく、返し得点。しかし次は余りにも早すぎて動けず。結果敗北。

そんなことはどうでもよく、シーズンオフというのは重々承知ですが、何をやってるんですか、寿一サン。
今期フォーミュラニッポンに参戦の予定はあるんでしょうか。今期はレギュレーションが変更となり、1メイクのマシンじゃなく、エンジンはTOYOTAとHONDAが供給するようで面白くなりそうなんですが。

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Index[モータースポーツ]Topic 2005年F1GP―鈴鹿 

2005年F1GP―鈴鹿

前回のブラジルGPでチャンプが決まっているだけに、見るほうとしてはイマイチ緊張感に欠ける。純粋に2005年F1鈴鹿GPのポディウムの頂点をめざしている。決して次に繋がることはない。繋がるとしたら来期だが、その来期がない者だっていうる。デモンストレーションのようにも感じるし、地上波の実況や中継、レポーターがスタートまで無理して盛り上げようとしている感があって、しらける。特に実況のあの方。そんなことしなくてもスタートしてしまえば緊張感はないが、緊張感があるとき以上に盛り上がるのに。
グリッド紹介のナレーションはバカさが出ていた。受けを狙っていたのだろうか「萌え〜」とは。瞬間、見ているほうがフリーズしそうになった。時としてユーモラスに受け取られることもあるが、何事もTPOである。ただのバカ丸出しの空気が読めない人という印象しか残らなかった。
それにしても総動員という感じで実況、解説にどれだけの人を呼んだんだという感じ。呼びすぎはある意味失礼にも値すると思うのだが。その中でも寿一サンの声は目立つというか耳によく入ってくる。標準語のイントネーションの中に関西系統特有のイントネーション。人数が多いせいか、大人し目の寿一サン。

レースの内容的には来期を見据えているチームもあれば今年の課題が未だに消化できていないチームもあり、終盤だというのに新しいレギュレーションに翻弄されたりという感じ。
それにしても大事故がなくてよかった。次戦の上海GPでシーズンファイナル。コンストラクターズは最終戦まで持ち越し。

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Index[モータースポーツ]Topic 【SGT】ラルフ・ファーマン参戦 

【SGT】ラルフ・ファーマン参戦

ラルフ・ファーマンが再び日本へチーム・ホンダ・レーシングが、元F1ドライバーのラルフ・ファーマンが、 2005年日本スーパーGT選手権でオートバックスHonda NSXから参戦することを発表した。現在29歳のファーマンは、2002年にフォーミュラ・ニッポンでタイトルを獲り、同年、GTシリーズでも2位に入った思い出の地、日本で再び走ることとなった。
ファーマンは、「Hondaと仕事ができることになって、とてもうれしい。ここ10日間はHondaとすでに、オートバックスHonda NSXのテストをしているんだ。クルマはとてもいいデザインでまとまっているから、今シーズン、素晴らしい結果を残せると確信している。GT選手権には日本のメジャーな企業が参戦しているから、とてもコンペティティブだね。Honda NSXをドライブできることは大きなチャンスだ。サーキットも熟知しているしね。昔もいい結果を残したチーム・ホンダ・レーシングからのオファーを本当にうれしく思っている」と語っている。
なお、ファーマンのチームメイトには、日本人ドライバーの伊藤大輔が決定。全8戦で争われる選手権の初戦は3月27日、岡山国際サーキットで行われる。
(F1-Live.com)-3月23日
久しぶりに彼の名前を聞いた気がする。F1に行ったことは解っていたが、F1で彼の名前を印象付けられるほど聞いた記憶がない。これから彼の名前が頻繁に聞ければいいな、と。

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Index[モータースポーツ]Topic 脇阪寿一FN不参加 

脇阪寿一FN不参加

今年のFNに脇阪寿一の不参加が決定した。
納得がいくまで話し合うと言っていたのだから、この結果は納得がいかなかったということなのだろう。
今年はSGTとF1の解説(ゲストもしくはピットレポーター)で愉しませて欲しい。

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Index[モータースポーツ]Topic 岡山国際サーキット 

岡山国際サーキット

ってどこですか?
今年の国内モータースポーツの日程を纏めていたとき、頭の中に疑問符が。
新しくコースを作ったという話は聞かないし、英田はやっぱり交通の便が悪かったか、とか考えてしまった。が、英田が名前を変えただけなんですね。

10年前、阪神大震災が起こらなければ、モータースポーツの歴史も大きく変っていただろう。あの大震災で春に予定されていたF1のTI開催は秋に延び、たしか三年だか五年だかの契約は二年で打ち切られた。(記憶が曖昧で、二年契約で契約更新をしなかっただけかもしれない)
国際レース、しかもトップフォーミュラが開催され、その収益をかなり期待していたであろう、その予定が大きく崩れ去った。もし何事もなく、未だに英田でF1が開催されていたら、もう少し景気もよくなっていたかもしれない。

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Index[モータースポーツ]Topic 2005年スケジュール 

2005年スケジュール

DayCategoryNamePlace
0311(Fri)/12(Sat)FN/テスト第1回合同テスト鈴鹿サーキット
0314(Mon)/15(Tue)GT/テスト合同テスト鈴鹿サーキット
0321(Mon)/22(Tue)FN/テスト第2回合同テストツインリンクもてぎ
0326(Sat)/27(Sun)GT第一戦岡山国際サーキット
0401(Fri)FN/テスト第3回合同テストツインリンクもてぎ
0402(Sat)/03(Sun)FN第一戦ツインリンクもてぎ
0410(Sun)/11(Mon)GT/テスト合同テスト富士スピードウェイ
0415(Fri)FN/テスト第4回合同テスト鈴鹿サーキット
0416(Sat)/17(Sun)FN第二戦鈴鹿サーキット
0423(Sat)/24(Sun)FN/テスト第5回合同テスト富士スピードウェイ
0503(Tue)/04(Wed)GT第二戦富士スピードウェイ
0513(Fri)FN/テスト第6回合同テストスポーツランドSUGO
0514(Sat)/15(Sun)FN第三戦スポーツランドSUGO
0521(Sat)/22(Sun)GT第三戦上海サーキット
0603(Fri)FN/テスト第7回合同テスト富士スピードウェイ
0604(Sat)/05(Sun)FN第四戦富士スピードウェイ
0625(Sat)/26(Sun)GT第四戦セパンサーキット
0701(Fri)FN/テスト第8回合同テスト鈴鹿サーキット
0702(Sat)/03(Sun)FN第五戦鈴鹿サーキット
0723(Sat)/24(Sun)GT第五戦スポーツランドSUGO
0729(Fri)FN/テスト第9回
MINEサーキット
0730(Sat)/31(Sun)FN第六戦MINEサーキット
0826(Fri)FN/テスト第10回合同テスト富士スピードウェイ
0827(Sat)/28(Sun)FN第七戦富士スピードウェイ
0903(Sat)/04(Sun)GT第六戦ツインリンクもてぎ
0924(Sat)/25(Sun)GT第七戦富士スピードウェイ
1015(Sat)/16(Sun)GT第八戦オートポリス
1021(Fri)FN/テスト第11回合同テストツインリンクもてぎ
1022(Sat)/23(Sun)FN第八戦ツインリンクもてぎ
1105(Sat)/06(Sun)GT第九戦鈴鹿サーキット
1125(Fri)FN/テスト第12回合同テスト鈴鹿サーキット
1126(Sat)/27(Sun)FN第九戦鈴鹿サーキット
1210(Sat)/11(Sun)GTオールスターカリフォルニアスピードウェイ
今年からGTの名称が変る。「全日本」ではなくなる。正式に海外戦が入ってくる。とは言ってもやはり国内開催の回数のほうが多い。また富士スピードウェイが修復工事を終え、シリーズに戻ってくる。なのにFNは全九戦のままだ。少し物足りない。

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Index[モータースポーツ]Topic 【GT】2005年・飛翔 

【GT】2005年・飛翔

全日本GT海外で3戦、来年国際シリーズ
自動車レースの全日本GTが国際シリーズとして新たなスタートを切る。全日本GTを主催するGTアソシエイションは10日、都内ホテルで会見。来年、国内レースからステップアップして中国、マレーシア、米国を加えた新国際シリーズ「スーパーGT」を開催すると正式発表した。3月26、27日、岡山・TIサーキット英田の第1戦で開幕。国内7戦、海外3戦の計10戦が行われ、国内外の11メーカー17車種が参加する。
全日本GTは、スカイラインGTRなど市販車ベースのマシン、2人1組のドライバーなどチームの総合力で競われる。激しいレース展開が人気を呼んで今回、国際化が決定した。また94年から11年間の開催で優秀な成績だったGT300、500クラスのドライバー、チームを表彰した。元F1ドライバーで、GT500最多ポイント獲得のエリック・コマスは日本語で「10年後にまた表彰されたい」と笑わせた。今年のGT500はフェアレディZを投入したニスモの本山、ライアン組が総合優勝した。
(日刊スポーツ)-12月11日
遂に国際化。国内で行われていたスペシャル戦がマレーシアになり、やがてマレーシア戦がシリーズに組み込まれ、遂に海外戦が実現。遅かったのか、早かったのか。
楽しみで仕方ないが今の「激走GTバトル」のように毎週三〇分放映より、以前のようにレースを通して放映して欲しい。これはスカパーに加入しろということなんだろうか。

来年こそはまた「TI」に行きたいな、と。

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Index[モータースポーツ]Topic F1 Rd.17 日本GP 

F1 Rd.17 日本GP

//Cast//
F1キャスター:永井大 山田優
解説:鈴木亜久里 片山右京 近藤真彦 森脇基恭
ピットレポーター:脇阪寿一
実況:塩原恒夫 伊藤利尋

台風のため、F1史上初の予選―決勝を一日でやるという事態。
キャスターやら実況やら、解説やら人が多すぎ。

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Index[モータースポーツ]Topic F1 Rd.9 アメリカGP 

F1 Rd.9 アメリカGP

佐藤3位、日本人14年ぶり表彰台 米国GP
F1アメリカGP 佐藤琢磨、初表彰台獲得!
佐藤が14年ぶりの表彰台 自動車F1米国GP決勝
佐藤、日本人最高タイの3位=鈴木亜久里以来、14年ぶり表彰台−F1米国GP
佐藤、日本人2人目の表彰台=後半追い上げ、フェラーリ勢に次ぐ3位
佐藤が3位、日本人14年ぶり表彰台 米国GP
F1=米国GP決勝、佐藤が初の表彰台
F1アメリカGP B・A・R Hondaの佐藤琢磨が3位表彰台を獲得! ホンダ-レース
米国GPで佐藤琢磨3位…日本人2人目、海外では初
佐藤琢磨、日本人2人目の3位表彰台

琢磨、3位! 僕の夢の続きを!

年をとれば一年が早いとはよく言ったもので、14年も前のことになりますか。日本人が表彰台に乗ったのは。
まだ残りレースは半分ある。できればもう一歩上の夢を実現して欲しい。
表彰台2位とかポディウムの頂点とか……。
シリーズ日本人最高位とか……。

こんな勝手なことを言いながら、F1を観戦しはじめたのは1992年Rd.1南アフリカからだったりする。
つまり、その二年前の1990年日本GPで鈴木氏の快挙をリアルタイムでは知らない。

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Index[モータースポーツ]Topic 第72回 ルマン24時間耐久レース 

第72回 ルマン24時間耐久レース

チーム郷の荒聖治ら出場 ルマン24時間が12日開始
ベロックスが1、2番手 ルマン決勝は2時間経過
ルマン24時間、中間で荒組のアウディR8が2位
ルマン24時間、朝になり荒組のアウディR8がトップ
チーム郷が首位 ルマン決勝は残り3時間
ルマン20時間経過、快走・荒組がトップ
チーム郷、悲願の初制覇 自動車のルマン24時間
ルマン、チーム郷V…荒聖治、日本人9年ぶり

本当に快挙。
1999年トヨタ・チームヨーロッパ(TOYOTA)が残した2位という記録は凄いと思った。だが、悔しいとも思った。いつかはトップをとおも思ったが、簡単にいくものでもない。
五年――これを短いととるか、長いととるか。それは人それぞれである。
長いか短いかよりも、快挙を素直に喜ぼう。さて、スポーツ新聞でも買いに行くか。

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Index[モータースポーツ]Topic F1 Rd.8 カナダGP 

F1 Rd.8 カナダGP

//Cast//
F1キャスター:永井大、山田優
解説:片山右京
実況:伊藤利尋
スタジオ解説:脇阪寿一

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Index[モータースポーツ]Topic F1 Rd.7 ヨーロッパGP 

F1 Rd.7 ヨーロッパGP

//Cast//
F1キャスター:永井大、山田優
解説:脇阪寿一
実況:竹下陽平
スタジオ解説:金石勝智

久しぶりに勝智サンを見たような気がします。多分、気のせいです。

寿一サンの解説っぷりですが、別に関西弁丸出しでもいいんじゃない? と思ってしまいました。カミカミ魔人になるよりは。
個人的には寿一サンの解説は好きです。でもリポーターは勘弁してください。

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Index[モータースポーツ]Topic F1 Rd.5 スペインGP 

F1 Rd.5 スペインGP

//Cast//
F1キャスター:永井大、山田優
解説:鈴木亜久里
実況:西岡孝洋
リポーター:脇阪寿一
スタジオ解説:片山右京

スターティンググリッドで佐藤琢磨氏へのインタビュー、テンション高すぎでした。
嬉しくて興奮するのは解りますが、もう少し大人しくしてください。

自分のことのように、自分のこと以上に喜ぶ姿はお茶目でしたが。

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Index[モータースポーツ]Topic F1サンマリノGP 

F1サンマリノGP

「10年一昔」ということばがあるが、一昔以上に遠く感じる。確か10年前のサンマリノGPはもっと遅い時間に放映されていた。そして、明け方まで事故の映像、搬送の映像、交錯する情報の放送だったような記憶がある。

あれから色々なものが変った。
あれから色々なものが変っていない。

安全性を追求し、スピードを追求したマシンが開発され、レギュレーションも変った。それはF1だけではなく、フォーミュラー界において変った。
現役の面々も変った。開催地も少し変った。参加チームも少し変った。ドライバーも少し変った。
あのときの悲劇を現状で見たドライバーで現役のドライバーはどれだけ居るのだろう。

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Index[モータースポーツ]Topic 今年の脇阪寿一 

今年の脇阪寿一

吉本興業所属タレントとなったようだが、未だに信じられない。
冗談やネタかとも思える内容だが、オフィシャルサイトのBiographyに記載されているのだから冗談でもネタでもないのだろう。

レース以外でも彼の活動が見られるというのは嬉しいことだ。

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元が腐っているのでナチュラに腐ったことをほざいてるかもしれないブログ。
原作厨というか原作至上主義。ネタバレデフォ。単行本派やネタバレ嫌な人は回れ右のブラウザバックかタブ閉じてこのブログの存在を記憶から抹殺。
米ドラは本国放送した時点(寧ろスポイラー出た時点)でネタ解禁だと思っているし、連載漫画は本誌が発売された時点でネタ解禁だと思っているので日本放送だったり単行本派の人には優しくないブログ。
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